お問合せ|アイエムイー

インターネット動画をサービスとして取り入れていないホームページ制作会社の皆様必見!!
手軽に動画配信を提供できるシステムです。



弊社では動画配信を軸としたWEB制作を長年行ってきた制作会社です。
特にWEB用動画配信では様々なクライアント様と提携し、インターネット上にある動画CMを制作してきました。

近年、動画で表現できる環境が拡大しつつあり、特にこれからの時代、こういったインタラクティブな手法をどのようにコンテンツと組み合わせるかによっては、新たなビジネスチャンスが到来することは間違いないでしょう。

そこで、アイエムイーが皆様にご提案する『WEB動画制作サービス』では、代理店様が手間をかけることなく、動画サービスをお客様にご提案でき、更に、御社の利益拡大に繋がればとの思いでスタートすることとなりました。
 

有限会社アイエムイー
代表取締役社長
 土屋 不勇喜





弊社では現在までに1000本を越える映像を制作してきました。
その一部をご紹介致します。

《WEB動画制作サービスサンプル動画》

ビー・エスコート
ビューティー・ウエイブ
白鳥歯科
インプラントセンター

五十嵐歯科医院 五十嵐歯科医院
WMV
太田歯科クリニック 太田歯科クリニック
WMV
にしぐち歯科 にしぐち歯科
WMV
ハート歯科 ハート歯科
WMV
EUROCLINIQUE EUROCLINIQUE
WMV
 

《弊社が、現在までに動画制作を行ってきたポータルサイト一覧》

サイト名 歯科タウン
URL http://www.shika-town.com/
クライアント名 株式会社フリーセル様

サイト名 矯正歯科タウン
URL http://www.kyousei-town.com/
クライアント名 株式会社フリーセル様

サイト名 ビューティースタイル
URL http://www.beauty-style.tv/
クライアント名 株式会社フリーセル様

サイト名 入門ネット
URL http://www.nyumon.net/
クライアント名 株式会社イークリエイト様

サイト名 恵比寿特化型SNS『Yebisy!』
URL http://yebisy.jp/
クライアント名 株式会社シャトーオフィス様




※10分以上の撮影・編集プランの場合
希望小売価格
  編集のみ 撮影・編集
〜3分 100.000 150.000
3分〜5分 150.000 225.000
5分〜10分 200.000 300.000
10分〜 別途お見積もり
代理店様利益
  編集のみ 撮影・編集
〜3分 25.000 50.000
3分〜5分 37.500 75.000
5分〜10分 50.000 100.000
10分〜 別途お見積もり

※ 撮影は3時間となり、3時間を越えると¥10.000/hの延長料金が発生します。
※ 編集の修正は2回までとなります。3回目以降は¥10.000/回となります。
※ 再撮影は¥30.000となります。(別途交通費)
※ ナレーションを挿入する際は、別途¥20.000掛かります。
※ 撮影交通費は別途ご請求させていただきます。
※ 上記オプション料金は代理店様の利益には含まれません。

上記の表から分かるように、動画を導入することで最大33%の利益率となり、御社の利益拡大に大きく貢献するサービスと言えるでしょう。

(販売価格の設定は御社にて検討していただいて構いません。希望小売価格は、現在のインターネット動画制作の相場より算出した基準値とお考え下さい。)




制作の流れは下記の通りです。

 
はパートナー様と弊社作業
 
はお客様と弊社作業

1. パートナー様専用発注フォームより発注
  5. 編集
2. 弊社よりパートナー様に連絡、打ち合わせ
  6. お客様へ仮納品、修正点確認
3. 弊社よりお客様に連絡、撮影・編集の打ち合わせ
  7. 修正終了後、パートナー様へデータ納品
4. 撮影当日
   

パートナー様が行う作業は最初の打ち合わせのみでそれ以外は弊社が行います。



個人・法人問わずパートナー登録が可能です。



フラッシュプレイヤーによる再生、ウィンドウズメディアプレイヤーによる再生など、納品媒体には、様々な配信方法をご用意しております。

メディア名 ADOBE FLASH PLAYER
ロゴ
特徴 プレイヤーの普及率が高く、設計が容易な為、特に画面に埋め込むタイプにはこのプレイヤーが多く採用されています。
制作メディアの容量自体も軽量化が計れる為、インターネット動画としては最適な規格と言えるでしょう。

メディア名 Windows Media Player
ロゴ
特徴 フラッシュ動画がまだ多く浸透していなかった時期から存在するこのプレイヤーはWindows機に標準装備してあることから、採用されることが多かった規格です。
現在でも、エンコードによる画質クオリティーには定評があり、あえて、この規格での放送を続けている企業もあります。

メディア名 3キャリア対応携帯動画
ロゴ
特徴 携帯動画においても様々な配信方法があり、特に現在は各キャリアでの規格にバラつきがあるため配信を行うには莫大な投資コストが必要でした。
しかし、近年、サーバー転送による各キャリアへのエンコード技術が進み、低コストで配信できる仕組みが構築されつつあります。
※携帯動画は刻々と進化をし続けている為、その時期その時期でサーバー会社を選択していく必要があります。弊社では、3キャリア対応携帯動画に対するコンサルティングも行っております。お気軽にご相談下さい。








 
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